This creature was happy as I was

Picture 749

12歳のとき、
父と一緒にハンティングに行き、鳥をしとめた。
地面に横たわる鳥を見て、何かがこみあげてきた。

この鳥は朝起きたとき、私と同じようにハッピーだったに違いない。
その生き物を殺すことをどうして「楽しいスポーツ」と呼ぶのだろうか。

When I was twelve, I went hunting with my father and we shot a bird. He was laying there and something struck me. Why do we call this fun to kill this creature [who] was as happy as I was when I woke up this morning. ~Marv Levy


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ノーマンテイラー邦子

Author:ノーマンテイラー邦子
ロンドン在住/通訳・翻訳業
保護猫延べ6匹、保護犬一匹、庭にキツネ3匹ほど
ホームページ
私に何の関係があるというのだ

最新記事
多くの方々がご覧くださった記事
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

大の男が号泣するとき
When a big man cries キンドル版
イギリスの動物保護団体
ノン・キル・シェルターの成功法ヒント
お一人でも多くの方へ
当サイトはリンクフリーです。転載、引用、ご自由になさってください。 動物たちにとっての最大の脅威は「残忍な人間たち」でありますが、 同時に「実際に何が行われているかを知らない人たち」です。 どうぞお一人でも多くの方に広めていただければ、 これに勝る幸せはありません。 本ブログは私がすべて英語より意訳/荒訳/超訳/創作訳をさせて戴いております。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
QRコード
QR